山本キッドさんがお亡くなりになり感じた事

山本キッドさんがお亡くなりになりましたね。
私は正直格闘技とかをあまり見て来なかったんで、そんなに詳しくはないです。
ですが、この方は知っていて神の子と言われていた事も知ってます。
試合はテレビで、何度か見た記憶があるくらいなんですが、早すぎる若すぎるお別れはやはり辛いですね。
色んな方がコメントをしているのを見ていたりすると、心無い事を言ってる人がチラホラ見かけました。
なぜ亡くなった人に対して酷い事を言えるのか理解したくもないですが、全く理解できません。
そのことについて、お笑い芸人のハチミツ次郎さんも、お怒りになってて、それをブログ?かツイッターに書いてて本当にその通りだなと思いました。
単純に私のようにあまり知らない人でさえも哀しく感じるのに。
その心無い事を言ってる人って知ってるからこそ言ってる訳じゃないですか?
哀しくないんですかね。
まぁこんな事を言ってもそういう人には伝わらないんだろうなと思いますけど。
山本キッドさんたくさんの勇気をありがとうございました!

速く書こうとしてのタイプミスや変換ミスでかえって時間がかかる。

日本の現在の首相は安倍首相なのであるが、タイピングソフトをするとき名前に阿部とタイプするときが多いのでどうも変換するときに間違える場合が多い、数文字打って後で直すのだが、結構タイプミスを直すというのは時間がかかる。もちろん、これは一例を出しただけでその手の変換ミスとかタイプミスは多いのであるが瞬間的に脳で考えたことをタイプミスなしで書くことは、速く書く時に重要だ。ミスに気が付いて直す手間が多ければ多いほど、また遅ければ遅いほど速くかけたとしても結局はその文を書くのに時間がかかるわけだ。
それに加えて妙に文章の組み立て方がおかしくて文章を前後に変えたり、語尾を整えている最中にどうやら余計な文を付け加えたり消してしまう事もありがちだ。
むしろ速く書くことは、あきらめユックリ(こういったカタカナに変換してしまう場合もある)書いたほうがいいのかもしれない。
だが、実際そう思って急がば回れのつもりでゆっくり書くと長い文章の場合、書くべき事を忘れてしまう場合もあるもんなあ。