3ヶ月の赤ちゃん、たまたまだけどママと叫ぶ。

朝、体調不良もあり、色々ドタバタしていたとき。
若干手が離せなくて、3ヶ月の赤ちゃんをリビングの座布団の上においていました。
赤ちゃんは、自分のまわりに人がいなくて泣いていました。
忙しい中、たまに様子を見に行くとニッコリ笑いますが、すぐにいなくなると、途端に泣き出します。

もう少しで一息つけるぞというタイミングで、赤ちゃんの泣き声は音量をあげます。
もうちょいだからね、と声をかけましたが、効果はありませんでした。
そのうち、泣きながら何かをしゃべりはじめ、遂に「ママァー!」と叫びました。
もちろん、この月齢では意味のある単語をしゃべることはなく、間違いなく偶然だと思いますが、ママという言葉が嬉しくて、もう少しで終わる皿洗いを放置して赤ちゃんのところにいきました。

涙でぐしゃぐしゃになった顔をみたら、更に申し訳なくなりました。
抱っこしてしばらくしたらご機嫌が戻りましたが、しばらく抱っこしていないとダメでした。

乾燥対策のスプレータイプの化粧水は必需品

室内で仕事をしていると、暖房を使うのでどうしても乾燥してしまいます。
加湿器を使っていても、乾燥のほうが激しいので追いつきません。
お肌を触った感じも潤いが失われているような気がします。

だからと言って、暖房を止めるわけにはいきません。
自分1人で仕事をしているわけではありませんし、何より寒いのです。
ですから、定期的に保湿をすることが大事だと思います。
メイクの上からでも保湿をすることが出来るスプレータイプの化粧水があります。
暖房を使うシーズンにはこのスプレータイプの化粧水が欠かせません。

お手洗いに行く度に使うようにしています。
これだけで随分とお肌の潤いがキープされているような気がします。

乾燥はお肌の老化にとって、一番の天敵です。
何もしないというのは老化を進めてしまうことになるので、自分でできることはしっかりと行っておきたいです。
夜のケアもしっかりと行い、アンチエイジング対策はしておきたいなと思います。キレイモ 回数