速く書こうとしてのタイプミスや変換ミスでかえって時間がかかる。

日本の現在の首相は安倍首相なのであるが、タイピングソフトをするとき名前に阿部とタイプするときが多いのでどうも変換するときに間違える場合が多い、数文字打って後で直すのだが、結構タイプミスを直すというのは時間がかかる。もちろん、これは一例を出しただけでその手の変換ミスとかタイプミスは多いのであるが瞬間的に脳で考えたことをタイプミスなしで書くことは、速く書く時に重要だ。ミスに気が付いて直す手間が多ければ多いほど、また遅ければ遅いほど速くかけたとしても結局はその文を書くのに時間がかかるわけだ。
それに加えて妙に文章の組み立て方がおかしくて文章を前後に変えたり、語尾を整えている最中にどうやら余計な文を付け加えたり消してしまう事もありがちだ。
むしろ速く書くことは、あきらめユックリ(こういったカタカナに変換してしまう場合もある)書いたほうがいいのかもしれない。
だが、実際そう思って急がば回れのつもりでゆっくり書くと長い文章の場合、書くべき事を忘れてしまう場合もあるもんなあ。